ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM5 : MISIA CMモデル/完全ワイヤレス/圧倒的ノイズキャンセリング性能/小型軽量設計/高性能マイク通話品質/Amazon Alexa搭載/Bluetooth/LDAC対応/最大8時間連続再生/IPX4防滴性能/ 2023年 / マイク付き/マルチポイント対応 ブラック WF-1000XM5 BC

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ブランド SONY(ソニー)
ブラック
耳の位置 インイヤー
ヘッドホン型式 インイヤー
モデル名 WF-1000XM5

  • 世界最高クラスノイズキャンセリング(*) 統合プロセッサーV2と、高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eにより、ハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理を可能にしました。 また「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつのノイズキャンセリングマイクを搭載し圧倒的ノイズキャンセリング性能を実現しました。 これによりWF-1000XM4比でさらに20%のノイズ低減を可能にし、いまだかつてない静寂の中で再現性の高い音質をお楽しみいただけます。* 左右独立型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2023年4月10日時点、ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る
  • 心奪われる究極の音体感ソニー独自開発8.4mmの新ドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」。ドーム部とエッジ部に異なる素材を組み合わせた振動板構造で、柔らかいエッジが沈み込む低音域を、軽量高剛性のドームが伸びのある高音域を再生します。信号処理から再生まで高品位な処理で歪を抑え、再現性の高い圧倒的な高音質を実現します。
  • 小型化・軽量化により実現した高い装着性とミニマルデザインソニー独自開発の薄型の新ドライバーユニットとメイン基板のSiP化により小型化を実現。前モデルWF-1000XM4では7.3gだった装着部はWF-1000XM5で5.9gまで軽量化しました。イヤホン本体の体積を従来機種より約25%小型化することで、耳との干渉を軽減し、快適な装着性を実現しています。装着部の内側は、イヤホン本体を耳との接触面で支える「エルゴノミック・サーフェス・デザイン」により、耳の内側にフィットする曲線形状を採用しています。さらに高さも抑えた形状設計により、耳から飛び出す部分が小さくなっているため、優れた装着安定性を実現しています。マイク部は金属に微細孔加工を施した凹凸のないデザインを採用することで、風ノイズを低減します。
  • ソニー完全ワイヤレス史上最高通話品質(*)小型化を実現しながらも高い通話品質を実現。風ノイズ低減構造を採用すると共に、高精度ボイスピックアップテクノロジー、骨伝導センサーを採用することでソニー完全ワイヤレス史上最高通話品質を実現しました。
  • OSを選ばずに2台の機器に同時接続が可能で、Bluetooth接続の切り替え作業が不要です。 例えばプライベートスマホと会社のパソコンに接続しておけば、通勤中はスマホで音楽やコンテンツを視聴し、出社後はパソコンを開けば、イヤホンのBluetooth接続をし直す必要がなく、そのまま同じイヤホンでオンライン会議のイヤホンマイクとして通話が可能です。


イヤーピース診断

自然なノイキャン

ケース取り出し

サイズのあったイヤーピースを使用し、しっかりと装着しご使用いただくことでノイキャンの効果をしっかり発揮することができます。 専用アプリ「Headphones Connect」アプリであれば付属のSS~Lサイズの中であなたにぴったりのサイズを診断することができます。

ノイキャン使用時に圧迫感やホワイトノイズを感じると本来のノイキャンの良さを感じづらいことや、ストレスになることも。WF-1000XM5はホワイトノイズが少なく、また小型形状も相まって圧迫感がなく自然なノイキャン環境で音楽などをお楽しみいただくことが可能です。 より快適な着け心地と自然なノイキャン性能で長時間利用にもおすすめです。

左右独立型ワイヤレスイヤホンは落下や紛失を懸念される方もいますが、WF-1000XM5はケースから取り出す際は、親指で本体を奥方向、または横に押して取り出すことでスムーズに取り出すことができます。

 

 

 

ソニー独自開発の薄型の新ドライバーユニットとメイン基板のSiP化により小型化を実現。 前モデルWF-1000XM4では7.3gだった装着部はWF-1000XM5で5.9gまで軽量化しました。 イヤホン本体の体積を従来機種より約25%小型化することで、耳との干渉を軽減し、快適な装着性を実現しています。 装着部の内側は、イヤホン本体を耳との接触面で支える「エルゴノミック・サーフェス・デザイン」により、耳の内側にフィットする曲線形状を採用しています。 さらに高さも抑えた形状設計により、耳から飛び出す部分が小さくなっているため、優れた装着安定性を実現しています。 マイク部は金属に微細孔加工を施した凹凸のないデザインを採用することで、風ノイズを低減します。

左右独立型ワイヤレスでLDACコーデックに対応。LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth(R) Audioの約3倍(*)の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも原音の細かい表現まで忠実に再現された高音質でお楽しみ頂けます。

DSEE ExtremeはHeadphones Connectアプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます

*Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較

複数のマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、高い通話品質を実現。5億サンプルを超えるAIの機械学習で構成された装着者の声とそれ以外の環境ノイズを分離するアルゴリズムによって周囲の環境ノイズを抑え、あなたの声をクリアに抽出します。さらに、本体内側のマイクを通話に利用することで、発話者の声をよりクリアに通話相手に届けることができます。

 

 

クイックアクセス

ノイズキャンセリングONの場合は本体8時間バッテリーと、充電ケース2回充電で、最長24時間(*)バッテリーが持続します。さらに、ノイズキャンセリングOFFの場合は本体のみで12時間、付属のケース2回充電で、最長36時間(*)バッテリーが持続します。

* 左右独立型ワイヤレスモデルはケース充電を含む。コーデックはAAC。DSEE Extreme/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時

ソニー独自開発の薄型の新ドライバーユニットとメイン基板のSiP化により小型化を実現。 前モデルWF-1000XM4では7.3gだった装着部はWF-1000XM5で5.9gまで軽量化しました。 イヤホン本体の体積を従来機種より約25%小型化することで、耳との干渉を軽減し、快適な装着性を実現しています。

Amazon Music Play Now

Amazon Music Play Nowを使えば、Amazon Musicアプリで音楽を今すぐ聴きたい時、スマホを取り出さなくても本体をタップするだけで、音楽を再生したり、プレイリストを切り替えたりすることが可能です。あなたに合ったおすすめの音楽を素早く簡単にお楽しみ頂けます。

※ Amazon Musicアプリをインストールし、「Headphones Connect」アプリで設定が必要です

※ Amazon Music Play Nowをお使いいただくには、最新のAmazon Musicアプリのインストールと、ログイン、バックグラウンド再生が必要です

※ お住まいの国または地域によっては、Amazon Music Play Nowのサービスをご利用頂けない場合があります


(上)WF-1000XM4(右)とのサイズ比較(下)実際に装着したところ

Presented by PHILE WEB

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』(phileweb.com)による商品レビュー。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

どんな場所も最高のリスニング環境になるワイヤレスイヤホン

本体をスリムにしたことによって、耳に装着したときに外側に重心が向かず、安定感のある装着性になった。眼鏡やマスクの着脱をする際の干渉も少なそうだ。

1000Xシリーズの新旧モデル間で最も顕著な変化は、すべての帯域において情報量が増して、音のつながりやきめ細かさに磨きをかけたことだ。

ノイズキャンセリングは低音が一段と低く抑えられる手応えがある。どんな場所も最高のリスニング環境になる。外音取り込みも、マイクに由来するノイズ成分をより少なく自然に抑えるチューニングに整っている。通話品質は、話者の声が力強く鮮明に聞こえる。話し声だけがキリッと浮かび上がる感触だ。

マルチポイント機能も発売時から搭載している。筆者は原稿を書く仕事が多いため、作業中に音楽をPCで聴いているのだが、最中にスマホへかかってくる着信を取り逃したくない。マルチポイント接続に対応しているイヤホンであれば着信にすぐ対応できるので便利だ。

プレミアムモデルとして、敷居の高いように感じられるかもしれない。だが、見方を変えれば「使いやすさ」が充実するワイヤレスイヤホンの「入門機」として、本機は最良の選択肢だ。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 筆者:山本 敦
  • 執筆日:2023年7月25日

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